メンタルヘルス
もう死にたい、もう無理だよ学校行くすら辛いのにそこからお母さんの言葉でお母さんは私を思って説得してたらしいけどその言葉が鬱状態の私にとって辛いのになんもわかってくんないわかってるって言っといて鬱状態も余裕がないとかそれすら気づいてくれないお母さんは中学生の時に集団でいじめを受けてたらしいそれで苦しいとかこういう言葉をかけたらいいって苦しい事が起こる度に人は優しくなるって嘘じゃん、、もう私はこの世から消えていいって事だよね、バカだしブスだし理解力ないし説得力すらないしもう未来見えないし小学2生あたりから勉強出来てないし、本当に大バカだよ、
#うつ #不安 #トラウマ #パニック #頭痛 #ストレス #不眠症 #めまい #無気力 #妄想 #幻覚

たくさん辛い気持ちを抱えているのですね
滝 真樹子4ヶ月前
優しいコメントをくださった方もたくさんいらっしゃいますね。投稿から少し時間が経ってしまいましたが、その後お母様とはお話ができたでしょうか。親や先生というのはついつい本人のためと思って「説得」という形のコミュニケーションを取ってしまうことがあるのですが、それが余計に本人を追い詰めてしまうということには言われてみないと案外気が付かないものです。勇気を出して、今の気持ちを伝えてみるというのも一つの方法かと思います。全部分かってもらうというのはなかなか難しくても、少なくとも理解しようとはしてくれた、話は聞いてくれたと感じられたら、まずは大きな一歩なのかもしれません。
また、スクールカウンセラーについてのコメントもありました。どみぃーのさんは親に相談したことが伝わってしまうのが怖くて、なかなか相談できずにいるとのこと。確かにスクールカウンセラーとの予約は担任の先生や養護の先生を通じて取ることが多いのですが、休み時間等に直接行って、カウンセラーさん本人と予約を取ることもできます。行った時に時間が空いていれば、そのままお話をすることもできます。保護者の方に相談内容を伝えないでほしいということであれば、黙ってもらうこともできますし、逆にカウンセラーや先生から親御さんにお話をしてほしいということであれば大人同士で話をしてもらうこともできます。まずはどみぃーのさんがどうしたいかということをきちんと聞いてくれますので、親には伝えないでほしいということをきちんと伝えた上で相談してみてはいかがでしょうか。
学校に行きたくない場合というのは、その理由が自分でもはっきり分からないということも多いです。集団生活が嫌だったり、勉強が苦手だったり、人間関係がうまくいかなかったり…。色々な要因が重なって、もうこれ以上は無理、と体が動かなくなってしまうこともあるかと思います。スクールカウンセラーとの相談では、話をする中で自分でも分からない部分を見つめてみたり、それに関してどう対処したら良いかというのを一緒に考えてくれます。学校に行くのが今どうしても辛いということであれば、体調に合わせて他の方法についての情報も教えてくれるはずです。是非、勇気を出して今度話をしに行ってみてくださいね。